敷地

MIHO美学院中等教育学校

敷地

針葉樹の森
35mを超える高低差
建物の配置角度・接地レベル・階数を設定
風の流れや自然光を最大限に取り入れ、
自然と調和・共存しうる建築を目指した
チャペルを取り囲むように各棟を配置
ベージュ色の特殊化粧コンクリート打ち放しと、
モザイクタイルを基調とする外装
多行松、山桜、ヤマモミジ、ケヤキなど、450本以上の高木
笹、ツツジ、芝、苔など、外構50,000m²を覆う低木
建物の屋根と歩道の8割を覆うセダムと苔

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